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九州旅行その4

ついに4日目です。最終日が参りました。

最終日の流れは以下の通り

中洲→大宰府→スペースワールド→(周防灘を望みつつ国道10号南下)大分港→帰郷

実は大宰府の後門司港にも行くつもりでしたが、見事に無理でした。

最終的には良い判断につながりました。

P7130003 宿泊していた東京第一ホテル福岡です。

福岡なのに東京!地元にもあったなあそういうのラフォーレ原宿松山

外もそうですが、中もとってもおしゃれ。また外人さんたくさんいました。

P7130004 朝飯はロッテリア。まあ、最終日だしゆるして。

Photo_16 当然ですが、駐車場は福岡ナンバーだらけ。

ナンバー隠せばどこの駐車場か分からないけどね。

P7130006 福岡都市高速にて太宰府天満宮を目指します。

しかし、4日間良く晴れたなあ。

今考えてみると、九州はこの旅行の間だけ晴れでした。

前後とも、ニュースで流れる通り、記録的豪雨でしたから。

P7130013 はい、ワープ(笑

太宰府天満宮です。

人少ないみたいだけど、隠れてるだけですから。

P7130017 本殿は改修工事中の様でした。

もっと早く来てれば俺も東大くらい受験できたかな・・・

もっともこの様子から考えると、俺はここの神様とは相性が良くないのか

P7130033 西鉄太宰府駅で一枚。

観光客の皆さんの目が刺さってきます。

あーどうせ目立ちますよ。

P7130034 さあ、スペースワールドを目指します。

いくつになっても遊園地はドキドキワクワクさせてくれます。

P7130039 見えて来ました、観覧車。

P7130048 ちょっとワープ!早速内部です。

最初はZATURN。いきなり130km/hで発射。

高さ65mを上ります。最大傾斜角は89度!!!

P7130049 こーーんなコース。

やっぱ今までに無い感じでしたね。あっという間に終わるので、

うぁーって吠えたらおしまいって感じですね。

やっぱ、初めてですのでびっくりしました。

P7130065 奥に見えますのがジェットコースター「Titan」60mからの落下と3分もの

乗車時間が特徴。高さがあるので、ジェットコースター特有の最初の上りのドキドキ感は今までの中でもトップクラスでした。

あと、長いので結構疲れます。

P7130054 写真手前アドベンチャークルーズ。

まあ、TDLスプラッシュマウンテンですね。

まんまかな。これ「ツインマーキュリー」というサブネームがあり

ゆるやかなコース「ファンタジークルーズ」も存在します。

右左でソフト&ハードなコースが選べます。ちなみに乗った感じも上記どうりです。

Photo_17 途中パンダ君に導かれたかの如く見つけてしまいました。

そしたら体が勝手に彼の背中に・・・

暑さにやられたんです。そういう事にしてくれ。

P7130058 上からですが、惑星アクア。

暑いときは水物がイイ。見事に濡れました。

P7130071 でも一番良かったのはこれ「ビーナス」

タイタンと同じくコースターの神様アントン・シュワルツコフさんの設計です。

いやーさすが神様。すんばらしい。ものすごいコースレイアウト。

水平回転(体は真横向き)でだんだん下がっていくのですが、

地面すれすれまで下がる。さすがに吠えました。

P7130075 ZATURNもすごいんだけど加速Gの掛かり方が直線的なので結構なれちゃっててあんまりびっくりしない。

TITANもすごいんだけど速さだけならなれちゃっててあんまりびっくりしない(SUGOの200km/hオーバーの方がそら早いし)

でもね3次元なGはすごいよ、特にここのは感動的。

P7130057 観覧車にも乗りましたよ。

いくつになっても好きですね観覧車。

よく考えると、地元のくるりん乗ってない。

くるりんが何者かは暇な方調べてみてね。

ちなみにビヤガーデン利用時は乗り放題。それって、場合によっては頭上から

えらいもん降ってくるんじゃないかい。

Photo_18 スペースワールドだからこんなものも。

気分はアルマゲドン・ブルースウイリス

なんでって、プレートの人みてるとつい・・・

P7130069 観覧車より。

JR九州 クハ813型200でしょうか

こんなところで九州実感。電車でGO以来だな。

P7130081 スペースワールド前で一枚。

あんまり分からんなあ。

がっくし。

P7130082 さあ、最後の工程。大分港へ向かいます。

北九州都市高速の長野を出て、ひたすら国道10号南下です。

この旅行でおそらく一番厳しいドライブだと考えてました。

P7130089

途中椎田道路を通ります。

この頃から疲れが徐々に出てきました。

交通量・信号の多い一般道はやっぱり疲れます。

P7130091 子一時間ほど運転してやっと大分。

この辺、対向1車線で交通量も多くだらだら。ぜんぜん進まん。

案内にある名所にはぜんぜんよらず、それより船に間に合うか

真剣に考え出した頃でした。

P7130094 とりあえず高速乗ると順調になったので一安心。

ここまで来るとほっとしてきました。同時にフィナーレを

感じ始めて、ちょっと寂しくなってきました。

P7130097 最後の休憩地。別府湾SA。

初日と違い別府湾が一望出来ます。

クレーンがなきゃもっと良かった。

Photo_19 ついに大分港到着。

Photo_20 関西汽船 さんふらわあ にしき です。

乗用車2割トラック8割です。

松山下船と神戸下船・大阪下船と分かれているので

乗船は結構時間が掛かりました。

P7130112 晩飯。

窓際で食べたので、ちょっとしたディナークルーズでした。

P7130121 最後の感動。

夕焼けが雲と交わりなんとも言えない幻想的な風景に。

火の鳥みたいでした。

P7130128 3時間ほどで到着。

ちなみにスペースワールド以上のスリリングな乗り物に乗っちゃいました。

フェリーのエレベータ。シンドラー社製。帰り乗ってから気づきました。

一番どきどきしたよ、ほんと!

P7130129 どこだか分からないでしょうが、家の駐車場。

この時午後11時。お疲れ様でした。

と、言うことで全工程終了です。

行ったこと無い土地に行くのは、楽しい。次は四国だ。

しぶとく見てくれた皆様、どうもありがとう御座います。

せっかくですので、こぼれ話の類でもまた出来ればと思っております。

ひとまず終了。

九州旅行その3

九州レポ第3弾です。

3日目

小浜温泉→長崎平和公園→グラバー園他→吉野ヶ里遺跡→福岡・中洲(宿泊・屋台街)

の順になります。

P7120005 朝です。とっても温泉地らしい風景です。

山の静けさもいいけど、海の波の音もまた良いですね。

朝風呂もGood。

P7120006 対岸の長崎半島もうっすら見えます。

本日はあちら側へ行くんですねえ。

結構遠いなあ(^^;

P7120002 朝ごはんです。

シンプル イズ ベスト。

当然完食致しました。ご馳走さまでした。

P7120010 宿泊先のグランビューうおみさん。

かなりお値打ちのお宿です。

また利用したいですね。

P7120016 車から見る、橘湾と小浜の温泉街。

晴れてて海もきらきらして最高でした。

Photo_11 一気にワープして長崎平和公園へ。

大体小浜から1時間20分くらいだったかな。

昨日以上に気温上昇、この後ラムネを購入。5秒で飲みきりました。

P7120030 平和公園からグラバー園まで距離があるので移動。

平地が少ない分、主要道路は混雑していました。

しかし、観光ポイントが多い。今度来るときは1日フル活用せねば。

Photo_12 グラバー園近くの四海楼そばにこんなもの見つけました。

わが国ボウリング発祥の地!

かすてらの他にもボウリングも伝わっていたんですね

P7120036 大浦天主堂です。

平日でも人が多い!

しかし、今でも普通の教会として使用しているようです。

歴史を感じさせてくれます。

P7120083 グラバー園内、グラバーさん家です。

いま見ても良いお家ですね。

しかし、増築を繰り返してこの状態になったようです。

Photo_13 ばてばての29歳。

ちなみにこの部屋にはエアコンが設置されていたので

みんなここに来るとしばし休憩していました。

P7120055 長崎市内が一望。

昔の人もこんな空を眺めていたのかな。

町並みはぜんぜん違うだろうけどね。

P7120094 戻ってちゃんぽん発祥の地 四海楼にて昼食。

当然ちゃんぽんを食す。

他に旨いとこあるのかもしれないけど、定番OK。時間ないし。

Photo_14 孔子廟・中国歴代博物館

エライ方々の銅像がいっぱいありました。

エロイ方代表として、参加しておきました。

Photo_15

オランダ坂です。

結構な勾配ですし、結構普通の道として車がバンバン通るのでびっくり。

ふと思ったのは、長崎で路上教習したくねえなあ~

坂道発進はあんまり得意じゃないのよねえ。

駐車時はギア入れっぱなしはここでは当たり前か!

P7120121 予定オーバーしながらながさき出島道路を通過。

長崎ICから東脊振を目指します。

東背振って最初読めなかったorz

P7120124 そして佐賀・東背振。吉野ヶ里へ

四国より移動の感覚が短いなあ。

やっぱ、九州の方が開けとるね。

P7120136 吉野ヶ里遺跡へ到着。

おおぅ、歴史の教科書以来の風景。

小学生の頃の知識がよみがえるぜい。

P7120149 エロイ方もといエライ人がいたと思われる場所。主祭殿

まつりごとのを行う中心地だったようです。

P7120154 中に入ることも出来ます。

人形で再現しています。

みなさん真剣なご様子で・・・

P7120138 しかし、広い・・・

しかも、気温35度。ちょっと熱中症気味でした。

ちなみにまだまだ造成中でもっと広がるみたい。かんべんして・・・

P7120171 そいでもって、宿泊地は博多華丸。ハンターチャンス。

憧れの中洲です。

いいねえ、この騒がしい感じ。

P7120172 夕食は屋台街。

わたくし、興奮しております。

酒をくれ!酒を。

P7120173 博多長浜ラーメンだ!!!

こってり細麺でうまかった。

また喰いたくなってきた。

P7120189 ホテルに帰っても飲み飽き足らず、お土産の明太子を1つ食す。

酒の友としては最上級だなこれは。

てな感じの3日目でした。

九州旅行その2

雑音(^^;が御座いますが、

2日目進めます

P7110001_1 朝です。

良い感じで晴れています。

マイナスイオンも出まくってて良い目覚めです。

P7110005 朝食。部屋出しです。

豆腐が旨くてがっつり食べちゃいました。

この時のとくダネでジダンヘッドバット知りました。

P7110011 霧島温泉郷を後にして、桜島へ。

快晴の中、車も進みます。

P7110026 霧島南下後、鹿児島湾を時計周りに移動。

途中、良い風景を見つけたので、一枚。

P7110036 10:30 道の駅 たるみずに到着です。

P7110038 ここには足湯があります。

それも、長さ日本一らしいです。

P7110039 道の駅=当然アイスを愛す。

ここの名物はびわ。んで、びわソスト。

そんなに甘くなくてうまかった。

Photo_10 足湯を満喫。

あまりの気持ちよさに、昇天中。

でも、足湯って効果バツグンですね。

P7110055 そんなこんなしながら、桜島へ。

今までの風景と違いゴツゴツした岩面がそのことを表してくれます。

しかし、暑いぜい。

P7110057_1 そして湯の平展望所へ

P7110071 感動的な青い空。青い海。

きてよかったー

P7110074 ビバ桜島。

長渕も感動するわ、そら。

P7110091 桜島フェリーで桜島市内へ向かいます。

P7110095 午後はかごしま水族館へ。

P7110097 じんべい鮫とかいて、結構良かったです。

P7110108 イカです。

なんか、訴えてる目つきですね。

食べても不味そう。

P7110149 むつごろうです。

よーし、よーし。

動物王国の感じ・・・はしません。

P7110156 そのあとは、イルカショーです。

直に見ると、かわいいなあ。

家にも欲しい。

P7110166 ナイスショットなのでもう一枚。

P7110169 んで、水族館で時間とりすぎたので、

急ぎ高速へ。

Dscf1378 本当は、天草四郎メモリアルホールに行って、

鬼池港から島原半島へいくつもりでしたが。

船に間に合わない様なので、変更。

三角港から島原へ行くことに。

Dscf1392 島原上陸後、国道57号を経由して小浜温泉へ。

夕日がすごい綺麗でまた感動。

Dscf1396 夕食はこれに天ぷら・釜飯がついてました。

2日目も暑くて晴れでいい旅でした。

九州旅行その1

とつぜんですが先週九州旅行へ行って参りました。

なんで?旅にでる理由なんて無いものさ。

いやね、九州って近い癖にあんまり行ったことなかったんです。

・小学生の修学旅行で別府温泉&ラクテンチ&高崎山行った覚えあり

・仕事の旅行で鹿児島は経験済み。(佐多岬など)

たんぽぽ某とらさんに触発され、熊本・長崎にイキテーと思い決断したわけです。ハイ

と言うことで、スケジュールはこちら

1日目

別府港(大分道経由)→九重IC(県道20号・やまなみハイウェイ経由)→阿蘇山中岳

(国道57号経由)→熊本城(九州自動車道経由)→霧島

となっております。

百聞は一見にしかず。見たくなくても写真を見てくれ。

Photo 深夜2:00 近くのGSにて給油。さて何キロ走ることになるやら

ここから高速・一般道を経て佐田岬・三崎港を目指します。

サッカーW杯決勝戦開始前!!

P7100010 4:00 三崎港到着 ここから船で別府港を目指します。

ここに来るまでの道が怖かった。

サッカーは前半終了 1VS1 同点

Photo_1 7:00 別府港到着。船が良く揺れた。フェリーでもこんなに揺れるんかい

といわんばかりに。しかも、雨だし。

サッカーは伊優勝!この時僕はジズーの頭突きのことは知らなかった。

Sa 高速乗ると、雨は霧と化していた。スゲーのこれが。視界20mくらい。

ちなみにこの辺の高速の看板の文字は赤色だった。霧だとこれしか見えない。

さいさき不安。

P7100028 先ほどのSA(別府湾)で買った朝食代わりのぷりんどら。

これが、程よい甘さと絶妙なプリンの味加減!!今回の土産でも絶品でした

自分用土産を買わないオラも帰りに買っちゃいました。

同時に霧も別府を離れると見事に晴れてきました。

P7100027 それらしい景色が広がってきます。

つか8時台で車がぜんぜんおらんぞ。おい

P7100036 8:40 牧ノ戸峠到着。高い所に来ると雲行きが危うい。

しかし、いい感じのワインディングロードですなー

H 池山水源辺り。この旅行の中でも一番感動しました。

眼下に広がる高原の風景。風景見て心打たれたのは初めてです。

この時、上空は雲に覆われていましたが、逆にそれが雲の層と

晴れている部分、そして緑のじゅうたんの見事な層を生み出していました。

Photo_2 写真がへたくそですいません。

伝えきれないでしょうが、少しでも分かって頂ければ幸いです。

晴れの時も見たいけど、これはこれで良かったです。

P7100044 気分満点のドライブです。

Photo_3 城山展望所にて。大観峰からすこし東になりますが、ここも阿蘇五岳が良く見えました。

昭和天皇もここから見たようです。(記念碑らしいのが残ってました)

はしゃぐ三十路前の男はほっといてくださいorz

P7100057 10:00 阿蘇中岳到着。しかし、ここも高い所。みごとに雲の中

霧と風で何にも見えない。またも視界10m

せっかく車で上がったのに意味無し。結局火山博物館寄っていきました。

Photo_4 でも、ちょっと降りればこの通り。

米塚も良い感じです。

Photo_5 調子にのって、こんな写真も撮る。

入って無いよ。ほんとに。

Photo_6 同じ地点より中岳を望む。

こうやって見ると、てっぺんは雲に覆われている。そら~霧だわ。

ちなみに午後晴れたようだ。残念。

Fl 昼食は近くの阿蘇ファームランドで。

趣味の悪い牛君と一枚。

なんかシックリきている感じがやだ。

Photo_7 午後は熊本城へ移動。

加藤清正公を前に大物ぶりを発揮。

このとき、午前の雨模様から一転、台風一過なみに

晴天&気温。実は相当ヘタっているのである。

Photo_8 残り少ない体力を使い天守閣を目指す。

一杯いっぱいな状態。

さすが火の国!灼熱だぁ

P7100124 頂上からの風景。

ちなみに観光客は韓国の方が多い。

よう喋ってたなあ~

P7100137 熊本城を出て松橋ICから栗野ICを目指す。

途中時間稼ぎがてら紫芋アイスを食す。時間稼ぎ!?松橋-栗野間は

95.4キロ。そのために熊本から松橋まで下道走行しました。

Photo_9 宿泊地は霧島・丸尾温泉郷ですが、ちと寄り道。

道の駅 霧島です。時間も時間でしたので、人も店も開いてません

でした。

P7100148 でも、ここの風景も絶景でしたね。

遠くに桜島もうっすら見えて、感動。

カッコウも鳴いてましたし。

P7100149 宿泊地の牧水荘に到着。

結構高そうに見える概観。中も綺麗でよかったです。

良い当たりでした。

P7100151 夕食。鹿児島黒豚のしゃぶしゃぶアリーの、アユの焼いたのアリーの

石焼のステーキアリーの、嫁ぎーの、ジョルジーノ・・・

美味・満腹でした。

1日目はこれにて終了。

ひがとらさんのネタぱくってゴメンナサイ。

ちなみに

2日目は

霧島→(鹿児島湾を時計周りして)桜島→(鹿児島市内側)かごしま水族館→(北上)三角

→(船)島原→小浜温泉

3日目

小浜温泉→長崎平和公園→グラバー園他→吉野ヶ里遺跡→福岡・中洲(宿泊・屋台街)

4日目

中洲→大宰府→スペースワールド→(周防灘を望みつつ国道10号南下)大分港→帰郷

てな感じです。

2日目更新頑張るぞ。

中田英寿引退!

きっとたくさんの人々がこれをネタにブログを書いているでしょう。

そんな一人のオレ。

彼の引退を上げる理由として、同い年(同じ年代)ということがある。

76年(ヒデは77年1月生まれ)この年代は今年30歳を迎える。

この年代の人間からすると、彼はやっぱ同い年の中では理想の人間であり

成功者の一人だと思う。

そんな彼が世界に出て、いろんな物を見てW杯で引退を決意させるものを感じとったのだと思う。

そして、やっぱ30歳って色々考える時期なのかなと改めて思う。

ちなみにF1ドライバー 佐藤琢磨も同じ年代(彼も77年1月生まれ)

こちらは、F1の底辺にいる状態だが、世界に対して勝負を挑んでいる。

こっちは、底辺だろうがなんだろうが、不屈の精神で続けている。

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やめる、やめないが大事なのは周りの人間の言うことなのだろう

その意見を加味するもしないも、自分の判断。

その自分の判断を人生にぶつける時期なのかもしれないな。

まあ、彼は選べる立場。俺は、選べない立場orz

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2010年のサッカー日本代表は、中田がいないことでどうなるんだろう。

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